2014年度卒業論文提出の学生へ 2014/12/8

今年度は、卒業論文に要旨をつける必要はありません。ただし、卒業論文の提出後に、英語で論文を書いた学生も、日本語で論文を書いた学生も、200 words程度の英文summaryを作成し、それを1月14日(水)の卒業論文口頭試問の場で発表することになります(暗記し、2分以内で収めること)。論文と口頭発表を合わせて評価とします。なお、英文学科教員によるnative checkは行いません。

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