2015年度卒業論文提出予定の学生へ 2015/12/2

 

昨年度より、卒業論文に要旨をつける必要はなくなりました。ただし、卒業論文の提出後に、英語で論文を書いた学生も、日本語で論文を書いた学生も200 words程度の英文summaryを作成し、それを1月13日(水)の卒業論文口頭試問の場で発表することになります(暗記し、2分以内で収めること)。論文と口頭発表を合わせて評価とします。なお、英文学科教員によるsummaryのnative checkは行いません。

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